Tillandsia humide la rosée -Tの雫-

開花2連発

前のトリコロールと一まとめにしてUPしても良かったのですが、
そうするとカテゴリー分けしている意味が無くなるので、あえて
別にしてますw

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クリプタンサス"エヴォン"が14日に開花しました。
花は1日ぐらいで枯れてしまいましたが、次々と蕾
が弾けて、未だに咲き続けていますよ。

真っ赤な葉に真っ白な花。割と地味な花が咲くと聞いていましたが、
葉が派手なのでw、可憐な白い花を綺麗だと感じることが出来ます。
なんとも可愛らしいですよー。



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ハートの根

去年の11/22にハート仕立てにしたホヤカーリーですが、
根の様子が気になり過ぎたので、様子見るために引っこ抜いてみましたw

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おぅ!根がボーボー!
一ヶ月半ぐらいしか経っていませんが、これ思いのほか早いのですねぇ。
まだ芽らしきものはありませんが、本体のほうの成長も速くないので、
時間かかるのでしょう。この遅さが、価格安定している理由かもw

ともかく茎付けて挿すとバッチリ!ですねー。v(^・∀・^)v
このあと少し大きめのスリット鉢(つっても3号ぐらいw)に植え替え。
用土には、安いココピートですがねw

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お花みたい。

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18日に写真を上げた、多分ピンクスターライトであろうと思しきクリプタンサスですが、日々色が上がって行っており、今ではこんなにも綺麗になってきてます。多分、まだまだ派手になって行くものと思われます。
しっかし、派手にも程があるなぁ。なんだか、バンギャルの髪みたいw
(こーみえて、実はDirとか結構スキなのよwww)

さてさて、日々寒くなってきておりますが、風邪など引かぬ様、気をつけてくださいね。

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続ミーハーっぷり

ホヤカーリーのスイートハート仕立て。

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ヌハハハハ。
せっかくなので、良く売られているような感じにしてみました。
単なる葉挿しにみえますが、茎と葉柄はつけてありまので、うまく行けば発芽してくると思います。
発根などを促すため、ミズゴケにすれば良かったかもですが、もう今更面倒なので、まぁ良いやw

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葉柄と茎を間違えないようにしなければなりませんね。葉柄だけついていても、発芽は難しいと思います。しっかりと茎まで付いた状態で仕立てないと、殖やしにくいってなもんです。これは、たいていの植物で当てはまると言って良いので、殖やすときは結構便利ですね。

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ミーハー

ホヤ カーリー / Hoya kerrii
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こんなの育ててます。
わたくし、こう見えてミーハーなんですよw

葉一枚でスイートハート、二枚でラブラブハート
いっぱいあると、叶いません。なんて、清水寺的な事を言ってみたりw

昔話云々はおいといて、これだけ広まっていれば、ホヤ切っ掛けで、恋が実ったという人も多いと思います。ユリゲラーの壊れた時計直しと同じ原理ですw しかし葉が比較的大きなハート型で可愛いため、切っ掛けになりやすいのは事実。ユリゲラーより信憑性もあるってなもんですw

これは、葉差しの場合、根は出ても芽は出ないらしいので、茎が無いものは、1年ぐらいで枯れるだけです。中には葉の先に茎が付いていて、芽を伸ばしてくる物もあるそうですよ。そんなの買えたらラッキーww

葉焼けしない程度の陽に良く当てて、暖かいところで管理し、枯れない程度に水を上げれば、割りと健やかに育ちます。長く伸びてくると、花も咲きます。 水上げすぎると腐るそうなので、葉の様子を見て、加減することがポイントでしょうかね。

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現金だ

クリプタンサス(多分ピンクスターライト)

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でかける数日前に、ホームセンターで真緑になってるクリプタンサスを見つけたので、買ってきました。入荷後かなり日数を経たらしく、特価100円にされていました。ハイドロで斑入りのスパティフィラムもあったので、一緒に買ってきたのです。んで、種類もわからない真緑のクリプタンサスを適当なビバリウムに挿して出かけました。帰ってきて様子を伺うと、縁に強烈な蛍光ピンクが発色してきてました。日に日にカラフルになっていってるようです。買ってきたばかりのショボイ状態で、1枚写真撮っておけば良かったです。

これが植えてある所は、全く日光に当たらないのですが、600円ぐらいで売られているスパイラル蛍光灯を、タイマーで1日12時間照射しているので、光量はそれだけで十分だった様子。なんとも派手になってしまって、正直「こんな派手だと、このビバリウムのイメージには合わないな…」と思いました。

やはりクリプタンサスは、常に高温多湿なビバリウムに向いているのでしょうね。数日で根も張ってきた様子です。ちなみに、ビバリウムとは言うものの、何も飼ってません。ただ流木を配置したり、植物を植え込んだりして満足しているだけの単純なものですw

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こちらは、上のクリプタンサスは関係ないビバリウム。真ん中に、ハブのオモチャが置いてあります(笑)

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魅惑のスーパーアイビー!

日本ではアイビーと聞くと、そのへんの観葉植物の寄せ植えや
庭辺りに見られる、緑でしがない蔓系の植物だと思われがち。

しかしの実態は!じゃじゃーん
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500品種以上にも及ぶ、美しき究極の観葉植物と言っても過言ではない!と思います。

日本の花屋さんでは、数種類程度しか見ることができないので、その魅力の1%も伝わらない残念な状況なのですねぇ。
しかし嘆くことはありません。日本には、30年も前からアイビーの魅力に取り付かれ、せっせと丁寧に育てて分譲してくれる農場があるのです。その名も

アイビー・ジャパン

実にありがたい!常時数百種とも言える在庫があり、選ぶのに数日要するであろうこと必至!名前だけではピンと来ないけれど、そこは大丈夫。アイビー図鑑と言う、写真と共に詳しく品種の解説が書かれております。品種などによって異なる、常に美しく茂らせておくための管理法やら、(良い意味で)アホかと思ったほどですwww アイビーに対して思い抱いていたイメージが、ガラガラガシャーーーンと崩壊するであろうこと受け合い。アイビーに対する、並々ならぬ愛情がヒシヒシと伝わってきます。

うちのあるアイビー達です。
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人の手により着色された造花には出しえないデザインセンスとでも言いましょうか、
とにかくとても美しい。しかも安い!!個人的に、今の倍以上の価格でも全然買ってると思いますww

普通の花屋で見かける変わりものは、せいぜい白雪姫の名前で流通しているジャーシイドリスと、ホワイトメインハートの名前で出回っているハヴィットメインヘルツぐらいなもんでしょう。それだって、そんないつもいつも見かける代物ではありません。しかしアイビージャパンでは、そんなもの常時当然のように、しかもかなり綺麗な株を販売しております。もっともっと綺麗なアイビーたちが、当然のように売られております。送料出し甲斐あるところですよ。

こんなに丈夫で美しく入手もしやすいアイビー達、もっともっと見直されるべきだと思います。
アイビーを侮るべからず。

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