
以前言ってた新しい芽がいよいよ開きました。
切り戻しなので、切れ目こそ有りませんが、しっかりと霜降りの
斑が認められる、なかなか悪くない葉だと思います。

こちらは別の株ですが、先日かなり白い葉が開きました。
噂に高い真っ白な葉の出現もあり得るかもしれませんね〜。
ちなみに、これの一つ前に出た葉は、半分真っ白の葉でした。
徐々に白の割合が増えて行ってます。葉緑体がないと思われるので、
成長は鈍るかもしれませんね。でも綺麗だから良し!w
日本ではアイビーと聞くと、そのへんの観葉植物の寄せ植えや
庭辺りに見られる、緑でしがない蔓系の植物だと思われがち。
しかしの実態は!じゃじゃーん

500品種以上にも及ぶ、美しき究極の観葉植物と言っても過言ではない!と思います。
日本の花屋さんでは、数種類程度しか見ることができないので、その魅力の1%も伝わらない残念な状況なのですねぇ。
しかし嘆くことはありません。日本には、30年も前からアイビーの魅力に取り付かれ、せっせと丁寧に育てて分譲してくれる農場があるのです。その名も
「アイビー・ジャパン」
実にありがたい!常時数百種とも言える在庫があり、選ぶのに数日要するであろうこと必至!名前だけではピンと来ないけれど、そこは大丈夫。アイビー図鑑と言う、写真と共に詳しく品種の解説が書かれております。品種などによって異なる、常に美しく茂らせておくための管理法やら、(良い意味で)アホかと思ったほどですwww アイビーに対して思い抱いていたイメージが、ガラガラガシャーーーンと崩壊するであろうこと受け合い。アイビーに対する、並々ならぬ愛情がヒシヒシと伝わってきます。
うちのあるアイビー達です。

人の手により着色された造花には出しえないデザインセンスとでも言いましょうか、
とにかくとても美しい。しかも安い!!個人的に、今の倍以上の価格でも全然買ってると思いますww
普通の花屋で見かける変わりものは、せいぜい白雪姫の名前で流通しているジャーシイドリスと、ホワイトメインハートの名前で出回っているハヴィットメインヘルツぐらいなもんでしょう。それだって、そんないつもいつも見かける代物ではありません。しかしアイビージャパンでは、そんなもの常時当然のように、しかもかなり綺麗な株を販売しております。もっともっと綺麗なアイビーたちが、当然のように売られております。送料出し甲斐あるところですよ。
こんなに丈夫で美しく入手もしやすいアイビー達、もっともっと見直されるべきだと思います。
アイビーを侮るべからず。
庭辺りに見られる、緑でしがない蔓系の植物だと思われがち。
しかしの実態は!じゃじゃーん

500品種以上にも及ぶ、美しき究極の観葉植物と言っても過言ではない!と思います。
日本の花屋さんでは、数種類程度しか見ることができないので、その魅力の1%も伝わらない残念な状況なのですねぇ。
しかし嘆くことはありません。日本には、30年も前からアイビーの魅力に取り付かれ、せっせと丁寧に育てて分譲してくれる農場があるのです。その名も
「アイビー・ジャパン」
実にありがたい!常時数百種とも言える在庫があり、選ぶのに数日要するであろうこと必至!名前だけではピンと来ないけれど、そこは大丈夫。アイビー図鑑と言う、写真と共に詳しく品種の解説が書かれております。品種などによって異なる、常に美しく茂らせておくための管理法やら、(良い意味で)アホかと思ったほどですwww アイビーに対して思い抱いていたイメージが、ガラガラガシャーーーンと崩壊するであろうこと受け合い。アイビーに対する、並々ならぬ愛情がヒシヒシと伝わってきます。
うちのあるアイビー達です。

人の手により着色された造花には出しえないデザインセンスとでも言いましょうか、
とにかくとても美しい。しかも安い!!個人的に、今の倍以上の価格でも全然買ってると思いますww
普通の花屋で見かける変わりものは、せいぜい白雪姫の名前で流通しているジャーシイドリスと、ホワイトメインハートの名前で出回っているハヴィットメインヘルツぐらいなもんでしょう。それだって、そんないつもいつも見かける代物ではありません。しかしアイビージャパンでは、そんなもの常時当然のように、しかもかなり綺麗な株を販売しております。もっともっと綺麗なアイビーたちが、当然のように売られております。送料出し甲斐あるところですよ。
こんなに丈夫で美しく入手もしやすいアイビー達、もっともっと見直されるべきだと思います。
アイビーを侮るべからず。

上から釣られているカプトメドゥーサさん、あれから20日ほど経ちましたが、いよいよ根までメドゥーサになてきたので、いい加減なにかにくっつけてあげようかな…
いつまでもぶら下げておくのは、なんか可愛そうな気になってきたw
しかし、下に置くところもイッパイになってきてるから、ヘゴかなぁ…。
まぁ追々ですなww
そういや、8月頭に導入したセレリアナも、気が付けば発根が始まったようだ。チラ達が発根始めると、うちの環境に慣れてきたのかと思い安心できますね。

左/ワンダー 右/アルボ-マルギナータ
ポトス好きの間には、すっかり浸透しているかのように見えるこの2つ。
でも、まだあまり見かけませんね。
以前ワンダーの葉の形が変だと書きましたが、相変わらずです。新しい葉も、とくに変わりません。しかし、葉が大きくなってくると、幾分マシになってくる気配を感じます。今後の予定は、もう少し伸ばして、例によってワサワサと殖やし、ヘゴに登らせるバージョンにして植えつけたらどうなるかですね。1m以上のヘゴ棒で登らせれば、ある程度葉が大きくなると予想されるので、そんな感じに仕立てる方向で考えてます。
白深覆輪が美しいアルボ-マルギナータは、調べたところ、垂れ下げる形で育てると、普通のポトスに比べて葉がコンパクトになるようです。フムフム、寄せ植えやヴィヴァリウム内等で使う場合、そんな特性も活かせるかもですねぇ。ヘゴ仕立てにして上に伸ばすと、どんな感じの葉になるか見てみたいです。
そういやよくみるマーブルクイーンも、かなり上に伸ばして大きな葉になったバージョンを見たこと無いので、試してみたいなと考えております。しかし家では様々な品種に比べ、圧倒的に成長遅いので、何年もかかるものと思われます(苦笑)
どれにしろ、先にドンドン殖やす方向で育てないと、色々と遊べないから、勢い良く育って欲しいです。バカバカ景気良く育つのは、斑無しとゴールデンばかりと言ったところですかwww
でも、アルボもワンダーも、そんなにベラボウに成長遅いという感じもしないので、やはり問題はマーブルクイーン。綺麗な白い葉にしたいし、様々な意味合いで、最も難儀なポトスと言っても良いかもしれませんw
チランジアの話しあまりしておりませんが、チラ達は、あまり変化も無いから〜、ある程度、動きのある植物の方が優先されてしまうわけですよw
今後もノリでダラダラやって行くと思いますが、ご贔屓にm(__)m

ポトス等のツル性の植物は、あまりに日光が不足すると、
葉と葉の間にある茎の間隔が開いて、間延びするそうです。
上の写真は、一切斑が入らないパーフェクトグリーンポトス。
他の品種と同じようなところに置いてあるのですが、コイツだけ
妙に間延び気味。ただし成長速度は異常と言っても良いですw
さすが原種と言われるだけの事はあり、新しい葉が完全に
展開する前に、次の葉がドンドン成長していくと言う、
とんでもない成長速度で、育てていて実に楽しいw
これ人が食べられたら、超便利なのになぁと思うこともしばしば(笑)
このポトス、そんな日当たり悪い所にあったわけでもないのに、なんで
間延びしたかと言いますと、かなり成長してきたのにも関わらず、小さなポット
に植えたままにしており、根詰まり状態のまま長らく放っておいたからかもしれないw
少し大きめのスリット鉢に移してみました。斑無しは、成長が超早いので、最初から
大きめの鉢に植えた方が、間延びしにくいかもしれませんねぇ。
今月の3日に新芽の様子Upしましたが、本日の様子です。

いつの間にやら、かなり伸びまして、葉も開こうかと言う勢いです(笑)
茎にも斑が見られるので、葉の方にもある程度の斑が上がると思われます。
もうひとつ!
モンステラの切れ込み実験のその後。
実験概要は、過去の記事を参照下さい。

↑こちら風を当てているほうです!なんと切れ込みアリの葉が確認されました!
風の当ててないほうも、やや遅れて新しい葉が伸びてきているので、もう少しで
確認できると思います。
両方切れ込みアリになったら、切れ込みと風は、あまり関係ないという事がわかりますねwww

いつの間にやら、かなり伸びまして、葉も開こうかと言う勢いです(笑)
茎にも斑が見られるので、葉の方にもある程度の斑が上がると思われます。
もうひとつ!
モンステラの切れ込み実験のその後。
実験概要は、過去の記事を参照下さい。

↑こちら風を当てているほうです!なんと切れ込みアリの葉が確認されました!
風の当ててないほうも、やや遅れて新しい葉が伸びてきているので、もう少しで
確認できると思います。
両方切れ込みアリになったら、切れ込みと風は、あまり関係ないという事がわかりますねwww
具合が悪いのですよぅ…。
風邪でしょうかねぇ…。
FC2からのお知らせで、ファイル名が半角英数小文字以外の日本語・記号(※ハイ
フン・アンダースコアは可)使用不可になるとのお達しが。
ふむ…、ひらがなとかでUPしてた人もいるんだねと思ったぐらいの感想w

涼しくなったからか、亀甲竜は元気です。
新しい葉を伸ばし始めてますねぇ。
風邪でしょうかねぇ…。
FC2からのお知らせで、ファイル名が半角英数小文字以外の日本語・記号(※ハイ
フン・アンダースコアは可)使用不可になるとのお達しが。
ふむ…、ひらがなとかでUPしてた人もいるんだねと思ったぐらいの感想w

涼しくなったからか、亀甲竜は元気です。
新しい葉を伸ばし始めてますねぇ。
チランジア マグヌシアーナ(T. magnusiana)

Magnus(マグナス)が学名の由来。メキシコ南やグアテマラが産地で準高山種の代表的な存在。非常に繊細な葉だけれども、じっくり成長させると肉厚になっていき、それはそれは美しい草体となるらしい。うちにあるのは導入してから4ヶ月ぐらいしか経っていない為、まだまだ本来の美しさには程遠い感じですが、それでもキレー。
水が好きなので、2日に1度は霧吹きしております。少ないと、葉の先端が茶色くなってしまいますので注意が必要なのですが、夏場暑い時期にザバザバ水を与えると、水切れが悪かった場合、あっさり枯れるそうです。基本的に暑さに強くないので、暑い時間帯に水を与えることは、死を意味するわけですね〜。準高山系なので低温には強いそうです。凍りつかないぐらいの温度であれば、ある程度耐えるそうですが、霜にはやられてしまう可能性が高いので、場所によっては、室内管理しておくのが無難かとは思います。日本は南北細長いので、その辺りは臨機応変に対応しなければだめですよ。本に書いてあるから、通年外でも大丈夫!と北海道の人は思わないようにした方が良いと言う感じですねw この種は、むしろ南に住んでいる方が失敗してしまうかのうせいが高いですね。
とは言うものの、難しい子ですわー。うちは、温度的問題は無いのですが、水加減間違えると綺麗なトリコームにならないし、少なすぎると葉先が枯れるし、日当たり良すぎても悪すぎてもダメ…色々と試行錯誤の段階です。でも、到着したときよりは、葉も増えて綺麗になってきてはおりますので、悪くは無いのだと思われます。単に育てるだけなら、たいして問題ないのですが、どうせなら綺麗にしたいですわけですよ。難しいぃわぁ
7/28の様子

↑トリコームは、前の方が綺麗だったかも…

Magnus(マグナス)が学名の由来。メキシコ南やグアテマラが産地で準高山種の代表的な存在。非常に繊細な葉だけれども、じっくり成長させると肉厚になっていき、それはそれは美しい草体となるらしい。うちにあるのは導入してから4ヶ月ぐらいしか経っていない為、まだまだ本来の美しさには程遠い感じですが、それでもキレー。
水が好きなので、2日に1度は霧吹きしております。少ないと、葉の先端が茶色くなってしまいますので注意が必要なのですが、夏場暑い時期にザバザバ水を与えると、水切れが悪かった場合、あっさり枯れるそうです。基本的に暑さに強くないので、暑い時間帯に水を与えることは、死を意味するわけですね〜。準高山系なので低温には強いそうです。凍りつかないぐらいの温度であれば、ある程度耐えるそうですが、霜にはやられてしまう可能性が高いので、場所によっては、室内管理しておくのが無難かとは思います。日本は南北細長いので、その辺りは臨機応変に対応しなければだめですよ。本に書いてあるから、通年外でも大丈夫!と北海道の人は思わないようにした方が良いと言う感じですねw この種は、むしろ南に住んでいる方が失敗してしまうかのうせいが高いですね。
とは言うものの、難しい子ですわー。うちは、温度的問題は無いのですが、水加減間違えると綺麗なトリコームにならないし、少なすぎると葉先が枯れるし、日当たり良すぎても悪すぎてもダメ…色々と試行錯誤の段階です。でも、到着したときよりは、葉も増えて綺麗になってきてはおりますので、悪くは無いのだと思われます。単に育てるだけなら、たいして問題ないのですが、どうせなら綺麗にしたいですわけですよ。難しいぃわぁ
7/28の様子

↑トリコームは、前の方が綺麗だったかも…
アルミ線でぶら下げてあるカプトメの根が、日々伸びて行ってる。

5日前の写真なんだけど、今はさらに伸びている。でも写真面倒で撮ってないwww
チランジアの根は、健康の証!まぁ、絡みつく所もないし、この株には提供してやるツモリも無いけどw、見ている分には楽しいので、延々伸ばすと良いと思う。
先日書いた亀の盗難の件。8割ほど無事に帰ってきたそうですが、まだ見つかっていないのもあるそうです。キボシイシガメのベビー達とか、まだ見つからないらしい。よく出回っている種類だけに、レアなモノよりも、こういう種の方が難しいのかもしれませんね。

5日前の写真なんだけど、今はさらに伸びている。でも写真面倒で撮ってないwww
チランジアの根は、健康の証!まぁ、絡みつく所もないし、この株には提供してやるツモリも無いけどw、見ている分には楽しいので、延々伸ばすと良いと思う。
先日書いた亀の盗難の件。8割ほど無事に帰ってきたそうですが、まだ見つかっていないのもあるそうです。キボシイシガメのベビー達とか、まだ見つからないらしい。よく出回っている種類だけに、レアなモノよりも、こういう種の方が難しいのかもしれませんね。

水耕栽培組みを見ると、結構発根しているものが多くなってきたので、先日買った大き目のスリット鉢に植え替えようと思ったのです。ちょっと抜けているところがあるワタクシ、そこでようやく気が付いた。
受け皿用意してなかったワァ!!
これは結構一大事…。機能重視で、小さい鉢は、タッパーにまとめて詰め込んで受け皿代わりにしたりと、見栄えを一切考えていなかったので、所謂受け皿を持っておらぬのです。という事で、慌てて通販www 数日で届くと思われます。
いやぁ、参った参ったw
先週新芽が出てきた事を告げた斑入りのモンステラ。

ここ一週間で、約1cm程伸びたようです。
上の方では、次々と新しい葉が展開して行っとりますが、新芽はこんなものなのでしょうねぇ。
この新しい芽にも、ちゃんと斑が乗ってくれると良いなー。

ここ一週間で、約1cm程伸びたようです。
上の方では、次々と新しい葉が展開して行っとりますが、新芽はこんなものなのでしょうねぇ。
この新しい芽にも、ちゃんと斑が乗ってくれると良いなー。
クリプタンサス spp.

ブラジル原産で、地表性のブロメリア。小型且つカラフルな品種も多く、なかなか人気があるように思う。とにかく品種が多いので、コレクションを始めるとキリが無い状態に陥る可能性も高いため、気をつけた方が良い。葉の縁にギザギザと棘のあるものもあるので、取り扱う際は一応意識しないと、痛い思いをする羽目になるので要注意。
個人的に赤いものが好きなので、モンテB、ルビー、エヴォンと言う品種を育成中。もう一つオマケで、レインボースターと言うのがあるが、これは上の写真で緑のやつがソレ。普通、緑の中に赤を入れてアクセントとして使う事が多いみたいですが、赤の中に緑があると、やたら映えますねw
程々の光を当てないと、色が褪めてしまうので注意が必要ですが、当て過ぎると葉焼けして致命傷になるので、どちらかと言うと半日陰で管理しておくのがいいかもしれません。
水多目が好きなので、割と頻繁に葉の上からザバザバと灌水してあげる。
小型で場所をとらないので、水槽でビバリウムを作る時にも向いているようだ。カエルなんかと育てる場合でも、結構硬い葉を持つ種が多い様なので、カエルが乗っても大丈夫な感じではありますね。
あまり寒くしなければ、基本的に丈夫なのでオススメです。
葉からも給水できるらしく、かなり多湿にして、日々、葉の上からザバザバ水を与えるようにすれば、エアプランツの様に、用土に植え込まずとも育てることが出来るようですよ(うちの実家で、そんな風に育てている株もあるそうだ)。でも基本は植え込んで育ててあげるようにしたほうが良いです。

ブラジル原産で、地表性のブロメリア。小型且つカラフルな品種も多く、なかなか人気があるように思う。とにかく品種が多いので、コレクションを始めるとキリが無い状態に陥る可能性も高いため、気をつけた方が良い。葉の縁にギザギザと棘のあるものもあるので、取り扱う際は一応意識しないと、痛い思いをする羽目になるので要注意。
個人的に赤いものが好きなので、モンテB、ルビー、エヴォンと言う品種を育成中。もう一つオマケで、レインボースターと言うのがあるが、これは上の写真で緑のやつがソレ。普通、緑の中に赤を入れてアクセントとして使う事が多いみたいですが、赤の中に緑があると、やたら映えますねw
程々の光を当てないと、色が褪めてしまうので注意が必要ですが、当て過ぎると葉焼けして致命傷になるので、どちらかと言うと半日陰で管理しておくのがいいかもしれません。
水多目が好きなので、割と頻繁に葉の上からザバザバと灌水してあげる。
小型で場所をとらないので、水槽でビバリウムを作る時にも向いているようだ。カエルなんかと育てる場合でも、結構硬い葉を持つ種が多い様なので、カエルが乗っても大丈夫な感じではありますね。
あまり寒くしなければ、基本的に丈夫なのでオススメです。
葉からも給水できるらしく、かなり多湿にして、日々、葉の上からザバザバ水を与えるようにすれば、エアプランツの様に、用土に植え込まずとも育てることが出来るようですよ(うちの実家で、そんな風に育てている株もあるそうだ)。でも基本は植え込んで育ててあげるようにしたほうが良いです。
| Home |





